(第625報)小笠原航路における感染拡大防止対策について

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令和2年7月31日 14時00分

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小笠原諸島は、本土から約1,000キロメートル離れた地理的条件下にあり、約6日に1便の「おがさわら丸」が唯一の交通手段です。今回、「おがさわら丸」への乗船客を対象に、下記のとおり感染拡大防止対策の強化を図ります。

実施内容

  • おがさわら丸乗船者に対して感染リスクをお知らせするサービスを導入(詳細は別紙参照)
  • 東京都と小笠原村、小笠原海運(株)で、乗船者に対してサービス活用を周知することにより、実行性を担保

開始時期

令和2年8月4日(火曜日)竹芝客船ターミナル発便

添付ファイル

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このページに関するお問い合わせ

(事業全般に関すること)
総務局行政部振興企画課

電話03-5388-2468(直通)

(サービス内容に関すること)
小笠原海運株式会社

電話03-3451-5171

 

ID 1010007