(第1037報)令和2年第四回定例会補正予算(案)について

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

令和2年11月17日 16時15分

印刷

11月25日(第1071報)において、既定予算額に、第1070報の営業時間短縮の要請に伴う補正予算が反映されております。

補正予算編成の考え方

新型コロナウイルス感染症に対する医療提供体制及び経済活動と都民生活を支えるセーフティネットの強化・充実など、年末年始を含めた万全の対策等を実施するため、必要な予算措置を行います。

【補正予算の柱】

  1. 医療提供体制等の強化・充実
  2. 経済活動と都民生活を支えるセーフティネットの強化・充実

財政規模

補正予算の規模

区分 今回補正 既定予算
一般会計 2,308億円 9兆176億円 9兆2,485億円
特別会計 6兆152億円 6兆152億円
公営企業会計 2兆893億円 2兆893億円
合計 2,308億円 17兆1,222億円 17兆3,530億円

補正予算の財源(一般会計)

区分 歳出                     
国庫支出金 福祉先進
都市実現
基金繰入金
基金繰入金 都債
一般会計 2,308億円 1,813億円 151億円 0.1億円 344億円

 (注)各計数は、原則として表示単位未満四捨五入のため、合計等に一致しないことがある。

PDFファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。お持ちでない方は、アドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウで開きます)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

東京都財務局主計部財政課
電話:03-5388-2669

ID 1012240