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火山や防災の知識、発災時の対応策等を広く学ぶとともに、火山防災力を向上させ噴火の被害から身を守るため、火山防災にかかる普及啓発を実施しています。
「令和7年度東京都火山防災シンポジウム(進化する火山観測と火山活動評価〜伊豆大島噴火から40年の歩み〜)」を令和8年1月25日に開催します!
東京都の島しょ地域には21の活火山が存在し、そのうち伊豆大島、利島、新島、神津島、三宅島、御蔵島、八丈島、青ヶ島の8つは住民が居住している火山島です。
伊豆大島は、数十年に一度の間隔で噴火を繰り返しており、前回に噴火から40年となる今、火山防災対策について、もしもの噴火に備えて、一緒に考えてみませんか。
伊豆諸島を訪れる観光客や住民の皆さんに、噴火の被害から身を守るための備えとして活用していただくために作成しました。伊豆諸島の火山を紹介するとともに、火山が噴火したときの防災対応について記しています。
※新島、青ヶ島の「火山防災のしおり」は村役場に直接お問い合わせください。
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東京都総務局総合防災部防災計画課
電話:03-5320-7892
ID 1023263
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