台風や集中豪雨が発生したら

ハザードマップ等で風水害のリスクや避難場所を確認したいときは

日頃からお住まいの地域の風水害のリスクを確認し、避難する場所、経路を決めておきましょう。

※区市町村のホームページでもハザードマップを確認できます。

【参考】浸水想定区域図等

新型コロナウイルス感染症対策を踏まえた風水害時等の避難

避難には様々な避難行動があり、避難場所へ行くことだけが避難行動ではありません。新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、適切な行動をとりましょう。

※在宅避難の場合、最低3日間程度の備蓄が必要です。

「警戒レベル」を用いた避難とは

災害発生の高まりに応じ5段階のレベルを表示して防災気象情報を提供しています。

最新の気象情報等を知りたいときは

ハザードマップで確認した地域で起こりうる風水害に応じた情報をこまめに確認しましょう。

※その他、テレビのリモコンのdボタンを押して気象情報等を取得することもできます。

交通情報を調べたいときは

ライフラインの状況を調べたいときは

家族や大切な人と連絡がとれないときは

災害時は電話がつながりにくくなるため、災害用伝言ダイヤル・災害用伝言板やSNSを活用しましょう。

離れた場所に暮らす大切な人への呼びかけ

アプリ等を活用すると、大切な人が暮らす離れた地域の防災情報をプッシュ通知で入手し、直接電話をかけて避難行動を呼びかけることができます。

※東京都防災アプリでは、マイエリア設定(都内3か所まで登録可能)により、その地域の防災情報をプッシュで入手できます。

このページに関するお問い合わせ

東京都総務局総合防災部防災管理課
電話:03-5388-2453
メールアドレス:S0000040(at)section.metro.tokyo.jp (at)を@に変えて送信して下さい。

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